2008年12月20日

職業適性検査を中学生の頃受けた


私も中学生の頃、職業適性検査を行なった記憶があります。
何となく勉強に身が入らない中学生も、職業適性検査から興味のある職業を見つけられれば、それに向かってまい進する事も可能になります。
中学生の頃、職業適性検査を通じて将来の目標をぼんやりとでも立てておけば、色々なことに意義を見出しながら挑戦できると思います。
いくら職業適性検査で良い結果を示されても、興味が無い分野だと厳しいものがありますからね。
しかし、あまりにも職業適性検査の結果にだけウェイトを置いてしまうのは如何なものでしょうか。
検査と言っても、多くの職業適性検査は難解な問題を解くわけではありません。
私は職業適性検査から希望進路を見出すことは出来ませんでしたが、少なくとも勉強するきっかけは与えてもらいました。
一見して学生ばかりに重用されているイメージの職業適性検査ですが、実際には幅広く用いられているのをご存知ですか。
posted by まっく at 14:03| Comment(0) | 日記
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